「徳光和夫の名曲にっぽん」3ヵ月連続10周年特別企画第1弾「ムード歌謡SP」に山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新

「徳光和夫の名曲にっぽん」3ヵ月連続10周年特別企画第1弾「ムード歌謡SP」に山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新

ⒸBSテレ東


「徳光和夫の名曲にっぽん」が、今年10月で放送10周年を記念して3ヵ月連続の特別企画で放送される。

まずは、10月13日(金)は1時間、10月20日(金)は2時間の、2週にわたり計3時間で、日本の歌謡シーンを熟知する徳光和夫の提案企画「ムード歌謡スペシャル」第一弾をお送りする。



「徳光和夫の名曲にっぽん」3ヵ月連続10周年特別企画第1弾「ムード歌謡SP」に山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新

ⒸBSテレ東



この日スタジオには、次世代を担う実力派男性歌手、山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新の7名が集結。まずは、それぞれ自己紹介を兼ねて歌う、「ムード歌謡名曲メドレー」でスタート。

次に、徳光自らが選曲&リクエストして……魅惑の低音ボイス・北山たけしが、フランク永井の隠れた名曲「場末のペット吹き」、低音ボイスならぬ“ノックアウトボイス”の真田ナオキがジ・アーズの「長崎ごころ」、女心を歌わせたら右に出る者はいな い山内惠介が和田弘とマヒナスターズの「泣きぼくろ」、今回の出演メンバーのなかで最も若い青山新が山田真二さんの「哀愁の街に霧が降る」、自ら“裕次郎オタク”を自負する駿河ヤマトが石原裕次郎の「俺はお前に弱いんだ」、歌謡浪曲からムード歌謡まで多彩なジャンルを歌いこなす辰巳ゆうとがロス・プリモスの「さようならは五つのひらがな」、“やまびこボイス”をスタジオに響かせる二見颯一が和田弘とマヒナスターズの「回り道」を披露する。



「徳光和夫の名曲にっぽん」3ヵ月連続10周年特別企画第1弾「ムード歌謡SP」に山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新

ⒸBSテレ東




「徳光和夫の名曲にっぽん」3ヵ月連続10周年特別企画第1弾「ムード歌謡SP」に山内惠介、北山たけし、駿河ヤマト、真田ナオキ、辰巳ゆうと、二見颯一、青山新

ⒸBSテレ東



そして、この番組でしか観られない、7名によるコラボレーションで、フランク永井の「東京カチート」、ロス・プリモスの「雨の銀 座」、ハッピー・サザンアローの「三つの恋の物語」、敏いとうとハッピー&ブルーの名曲「星降る街角」などを、10周年にふさわ しく華やかに歌う。


ただいま、記事の1/2ページ目です。